はじめての移住。

 

どうも。

左腹部に

ひねったような痛みが

走っているくじらです🐋

イテテ…..

 

 

 

東京のわりと真ん中らへんの

パラサイトシングル(当時)が

人口5000人の限界集落に

移住して思ったこと。

 

・生活費が安い

・家賃が安い

・夜にはまちが眠る。

・超高齢化社会

・車が無いと何も出来ない

・下宿先に帰るとイノシシや鹿がぶら下がってることがある。

・人かと思ったら案山子

・here and there 案山子.

・移住者はなぜかカフェをやる

・まちの有名人(またの名を権力者)がいる

・移住者に寛容(※「またなんか来たな」、「見ない顔だな」程度)

・普段見ない車は即マークされている(地域の目

・道の駅はスーパーの役割

・日中との寒暖差⇅激しい

・すっぴん女子の多いこと多いこと….

・おしゃれは無意味(※個人の意見です

・ヒールを履いてる人などいない(それでも私は履く

・まちの銭湯にはコミュニティが出来てる♨️

・お祭りが盛ん(四季折々

・お祭りでは餅を投げる

・見るもの全てが珍しい、新しい(※個人の意見です

・方言で何といっているか不明な時がある(※個人の意見です

・夜出歩くとこわい(街灯がない

・ガードレールがない

・家をDIYしている人が多い

・ご飯が美味しい

・農家の人手不足(後継者無し

・若者=労力(?)

 

・薪ストーブすごい、欲しい!

・自然が豊か

 

などなど…..

挙げればいろいろ出てくるが

最近になって非常に実感するのは

どこの会社の人とか

そういうのではなく、

「何をしている人なのか」

ということが大事だということ。

 

名前を知らなくても

取り組んでいること、

何屋さんなのか、

認識しているフシがある。

 

この事に気付いてから、

ここで自分は何が出来て、

何で生計を立てて暮らすのか。

ということを考えながら、

日々を過ごしましたとさ。

 

夕日がきれいで思わずパシャるわたくし。

🐗ぷらーん。🐗

 

自然の中で暮らす。

↑移住初日。

ヒール×山×きれいめな服装

=場違い🐳

 

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